デザインを選ぶPULAINAIWORK / 2026

ソフトウェア開発スタジオ+

常識の、その先へ。
可能性を、かたちに。

出会いを生むウェブサイト。連携して動くシステム。Web、ERP、AI、APIをつなぎ、ビジネスに新しい可能性を。

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最初のアイデアから、次のリリースまで。

Web体験
AI自動化
ERPシステム
PULAIN AIビジネスのデジタルパートナー
ポインターで動かす

データの流れをたどる構成イメージ

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WEB · ERP · AI · API私たちにできること01 — 03

つながりの内側へ

ひとつのアイデアから、
つながる仕組みへ。

画面の先で、業務はどうつながるのか。レイヤーを選び、情報の流れをたどってみてください。

インタラクティブ構成図

03 / APPLIED INTELLIGENCE

人の確認を組み込んだインテリジェンス。

文書を構造化し、重要な操作の前には人が内容を確認します。

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01文書
02AI処理
03人の確認
04確認済みの結果

活用イメージです。実際の要件に合わせて設計します。

実績と、伝わるコミュニケーション

システムをつなぐ技術。
仕事を動かす対話。

pulainaiworkは、Webサイト、ERP、AIによる業務自動化、API連携を、実際の業務に合わせて組み立てます。最初のご相談から納品まで、わかりやすいコミュニケーションを大切にします。

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120+企業向けプロジェクト実績
500+サービスをご利用いただいたお客様
4カスタマーサポートの対応言語
話しやすい言語で、ご相談を。カスタマーサポートは、英語・韓国語・日本語・中国語で対応できます。
  • English
  • 한국어
  • 日本語
  • 中文

01 / サービス

4つの専門領域で、
ビジネスをひとつに。

まずは必要な機能から。事業の変化に合わせて、連携する範囲を広げていけます。

01

Web制作・開発

ブランドの魅力を伝え、使う人に役立つサイトへ。企業サイトやWebアプリを、デザインと使いやすさの両面から設計します。

  • 企業サイト
  • Webアプリ
  • レスポンシブ対応
02

ERPシステム

日々の業務を、チーム全体で見渡せるように。仕入れ、在庫、販売、承認フローを実際の業務に合わせてつなぎます。

  • 在庫・販売管理
  • 業務フロー設計
  • 集計・レポート
03

AIによる業務自動化

人が向き合うべき仕事に、もっと時間を。文書の整理、社内情報の検索、定型作業をAIで支援し、必要な箇所に人の確認を組み込みます。

  • 文書処理
  • ナレッジ検索
  • 業務自動化
04

API・システム連携

今あるツールを、連携して使える環境へ。データ同期や例外処理まで設計し、手作業による再入力を減らします。

  • システム連携
  • データ同期
  • API開発

Web制作・ERP・AI業務自動化・API連携

多言語の企業サイトから業務システムの連携まで。各サービスの対応範囲、進め方、ご相談前の疑問をまとめました。

02 / つながりから設計

つながることで、
価値が広がる。

Webサイトで受け付け、AIが情報を整理し、ERPで業務を進める。その一つひとつをAPIで結び、必要な情報を必要な人とシステムへ届けます。

  • 技術を選ぶ前に、解決すべき課題を明確に。
  • 人とシステムの受け渡しを、わかりやすく。
  • 次の展開にも対応できる設計を。
連携フローの一例

受け付け

Webサイトから問い合わせを受け付けます。

01

整理

AIが情報をまとめ、人が内容を確認します。

02

連携

確認済みの情報をAPIでERPへ連携します。

03

図は活用例です。既存システムや業務に合わせて個別に設計します。

03 / 制作の流れ

一歩ずつ、明確に。

何をつくるのか。なぜ必要なのか。次に何をするのか。認識をそろえながら進めます。

01

ヒアリング

目標、制約、既存環境を確認し、プロジェクトの到達点を明確にします。

02

設計

対象範囲と利用の流れを整理し、実現に向けた具体的な計画を立てます。

03

開発

段階的に開発とシステム連携を進め、途中の成果を一緒に確認します。

04

納品

主要な動作を検証し、運用のための案内と今後の進め方を整えます。

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選ぶ前に、
知っておきたいこと。

Web制作、業務システム、自動化を考えるための実用的なヒント。

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よくあるご質問

始める前に。

Webサイトだけの依頼も可能ですか?

はい。企業サイト、ランディングページ、特定の業務フローなど、必要な範囲から始められます。追加機能は要件が明確になった段階で計画できます。

既存のソフトウェアと連携できますか?

まずAPI、権限、データ形式を確認します。各システムの対応範囲と必要な業務フローに基づいて、連携方法を検討します。

費用や期間はどのように決まりますか?

ページ数、機能範囲、デザイン要件、連携の複雑さを確認したうえで、スケジュールとお見積もりをご提案します。

AIの処理に人の確認を入れられますか?

重要な判断や外部への操作の前に、人による確認を組み込めます。適切な確認箇所は、データや業務の内容に応じて設計します。

まずはお話ししましょう

新しい一歩は、
対話から。

実現したいことをお聞かせください。次の一歩を一緒に考えます。

カスタマーサポートは、英語・韓国語・日本語・中国語で対応できます。

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